S18-3-3+S18-3-4合同農工連携勉強会
2023年5月29日月曜
農工研:吉田、相原、高田
福島大:丸田大空(M2),梶田颯斗(M1)
東北大:風間、平賀、はやた、たお、池本、井下


日時:5月29日月曜15時~18時
場所:土木大会議室105

発表者(仮題)発表15分程度 質疑15分程度
15:00-15:30 池本「ため池の貯水量に応じた洪水被害軽減の評価」
15:30-16:00 柳原「田んぼダムを含む洪水将来適応策」
16:00-16:30 相原星哉さん「農業用ダムの事前放流の治水効果の評価」
16:40-17:10 髙田亜沙里さん「水稲生産者の気候変動適応策が水資源に及ぼす影響の全国評価」
17:10-17:40 総合討論・S18-3-3打合せ
18:00-20:10 懇親会
教職員 すが井 (20:31新幹線に間に合います)
学生   みなみ


対池本めも:もう少しリージョナルな解析をしてはどうか? ため池容量と極値降雨量の比はどうか? 県平均より土地利用平均みたいのが良い。被害の場所は特定できるか? 実装指標を導入してはどうか(ため池毎に評価)
対はやためも:並行して適応は進む。組み合わせの考察がたくさんできる。リスクのバーター。

用語メモ:累積渇水量。累積渇水日数。作柄表示地帯。